テーマ:Music

気が付けば

気が付けば、もう年末。 12月は仕事が休みの日が少なかったので、余裕のないままに今日を迎えた感じ。 クリスマスもどこかの出来事という感じで過ぎ去り、今日が大晦日という感覚もほとんどなくて、本当に明日が元日なのかなぁ・・・? まあ、明日には体のどこかにあるはずのリセット・ボタンを押して、新年を受け入れる事になりましょうか。 そ…
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幸せの極み

気が付けば、もう月末。 せっかく復帰したのに、何も書かないままに翌月を迎えたくはない。 それにしても、時の経つのは早い。 先月の文章をそのまま使えてしまうのが、何とも・・・ いっその事、これで通そうかな・・・とか。 で、1ヵ月が経過したので、Ron Sexsmithのライヴはつつがなく行われ、前回と同様の素晴らしさを堪…
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こんな感じ

気が付けば、もう月末。 せっかく復帰したのに、何も書かないままに翌月を迎えたくはない。 それにしても、時の経つのは早い。 まだまだ先だと思っていたRon Sexsmithのライヴもほぼ半月後。 昨日、やっとの事で新作の発注を済ませた次第。 週明けぐらいから聴き込み開始ですか。 こんなんだと、良いファンとは言えないんでしょ…
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静かな出会い

今年はライヴにあまり行けていなくて、4月の大阪でのKyle Vincentのみ。 その後はライヴに行く予定もなかったのだけど、11月の中旬にRon Sexsmithの来日があり、チケットの手配も済ませてあります。 前回の来日に引き続き、Billboard Liveですね。 Billboard Liveの前身的なBlue Noteも…
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久しぶり・・・過ぎ?

久しぶりに何やら書こうと思いますが、うまく行きますか、どうか。 暑い日が続いた夏ですが、9月に入ってからは、ここ数年よりも気温は低めでしょうか。 暑さが苦手なので、早く涼しくなって欲しいんだけど、夏が過ぎ去っていくのは、何だか寂しくもある。 この夏、休日は出かける気力がゼロだったので、自宅でゴロゴロと過ごしていました。 なの…
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音盤 2013/04 [2]

2013年4月11日~20日に聴いていた音盤です。 2013/04/11 - 2013/04/15 Tim Easton / Ammunition Alejandro Escovedo / A Man Under The Influence John Wesley Harding / Who Was Changed And …
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音盤 2013/04 [1]

2013年4月1日~10日に聴いていた音盤です。 2013/04/01 - 2013/04/05 Bill Fay / Life Is People Denison Witmer / The Ones Who Wait Phantom Planet / Phantom Planet Is Missing Rooney / …
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再開

久しぶりに書く時って、何だか気恥ずかしかったりしますよね。 書きたい事をきちんと文章にできるかなと不安だったり。 まあ、それ以前に見てくれる人がいるのかとの思いがよぎるんですが。 という訳で、改めて書くまでもなく、又もや間隔が開いてしまいました。 『来年もよろしくお願いします』などと書いておきながら、これではダメですよね・・…
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そこから?

低空飛行を続けているうちに、何だか師走に。 低空飛行は今に限った事ではないのですが。 まあ、でも、体調は良い感じだし、それだけでもありがたいと思うのですが。 で、そんな中ですが、音楽と共にある生活なのは変わりなく。 パワー・ポップ関連を中心に、旧譜を入手する事が多かった昨今で、聴く盤もそちら方面が中心だった感じ。 なので、…
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豪州攻め

油断しているうちに秋が深まって来ました。 例年通り、まだ夏の装いを引きずっている身なので、この時期は世間一般の人々との隔絶が強く感じられます。 これぐらいで寒いとか、本当なんですか? で、音楽に目を向けると、ここ最近は季節感が全くなく、ポップなものを主に聴く事が多い日々。 パワー・ポップ関連が多めですか。 まあ、以前から聴…
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ちょっと何を言っているのか

AmericaとThe Beach Boysのライヴの報告をせぬまま、時が経過。 途中まで下書きをしていたんだけど、どうやら力尽きてしまったようです。 いつもなら、もうなかったものにしてしまうとこですが、今回は無駄にしてはいかんかなという事で、その文章をそのまま掲載。 途中で終わっていて恥ずかしいけど、この続きに何を書こうとしてい…
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いよいよ

ぼ~っとしていたら、明日は早くもThe Beach Boysのライヴ当日じゃないですか。 無事にチケットも入手したし、新作も手元に届き、何度となく聴いております。 まだ聴き込み不足ではあるけど、初めて聴くのに懐かしく、それでいて、とても新鮮という感じで、ライヴへの期待感を高めてくれますね。 The Beach Boys関連の音源に…
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予想通り

何となく予想していた通り、前回の記事は後で読み返すのをためらわざるを得ないぐらいの恥ずかしさ満載で、なかった事にしたい代物ですね。 で、それなりのペースで更新できそうなニュアンスで書いていた点に関しては、予想に反しまくり。 まあ、それも予想通り・・・なのかもですが。 更新しなかったからと言って、書く事がなかった訳ではなく、書き…
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というパターン

いつもの事ながら、またもや更新が滞ってしまいました。 う~ん、Ron Sexsmithのライヴは心の底から楽しむ事ができた素晴らしいものだったのに、それをここで報告しないとは。 我ながら、何とも不思議です。 時の経過は個々の思いに関係なく進み、今日でこのblogも何周年です。 で、何周年なんだって~の? 以前のような更新頻…
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7年半ぶり?

Ron Sexsmithが久しぶりに来日中ですね。 27日と28日が東京で、明日30日が大阪。 私は大阪へ。 大阪に来てくれるのはいつ以来かと言うと・・・イチローが最多安打記録を更新した年以来ですね。 調べてみると、何と2004年じゃないですか! どうしてRon Sexsmithとイチローが記憶の中で連動しているかと言うと、こ…
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Fountains Of Wayne - Live in Osaka

3月27日、待ちに待ったFountains Of Wayneのライヴに行って来ました。 会場は梅田のumeda AKASO。 初めて訪れましたが、場内は程良い広さという感じ。 ステージに上がるのはFountains Of Wayneだけだと思い込んでいたのだけど、当日、場所を再確認するために会場のサイトを見ていた際に、Mike…
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試み

気が付けば、3月も最終週。 今月は更新頻度を上げたいと思っていたのに、例によって果たせず。 で、明日は待ちに待ったFountains Of Wayneのライヴ・・・と言いたいとこですが、おお、もうライヴの日かっていう感じ。 いや、ずっと待っていたんだけど、待っている間って、楽しみが持続している状態なので、その日が来なくても、それな…
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Ben Kweller - Live in Osaka

例によって、月末報告のような形になっての登場。 う~ん、どうしたもんでしょう。 何だかんだで他の事に時間を取られてしまう感じですかね・・・って、先月の文章をコピペしちゃいました。 そんな中、2月27日にBen Kwellerのライヴに行って参りました。 会場は大阪のShangri-La。 初来日の時から数えて、彼のライヴに…
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今年もよろしくです

もうちょっと頻繁に更新できるようにしたいと前回の記事で書いたものの、最初の更新が1月の最終日となってしまいました。 う~ん、どうしたもんでしょう。 何だかんだで他の事に時間を取られてしまう感じですかね。 そんな中、1月17日にFleet Foxesのライヴに行って参りました。 会場は大阪のアメリカ村にあるBIGCAT。 一…
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解散ですか・・・

あっという間に9月も最終日。 blogの記事を書かないままに月末を迎えてしまいました。 ・・・って、先月の文章をそのまま使ってしまってますが。 新譜のチェックや入手も進まぬ状況で、手持ちの聴きなれた盤を聴いている事が多いような状況。 他の事に気を取られ、音楽の事に集中できていないといった感じですか。 まあ、もう少し涼しくな…
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この2曲目を聴け?

あっという間に8月も最終日。 blogの記事を書かないままに月末を迎えてしまいました。 どうも思ったように音楽を聴けていなくて、PCのキーボードへ向かう気力が生まれてこない感じ。 CDの購入枚数も少なめで、新作のリリースについて行けていない現状でしょうか。 そんな中で聴いた新作、Ron Sexsmithの"Long Player…
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久しぶりにレコ屋巡り

少し書くのが遅くなりましたが、先日、久しぶりに中古CDショップ巡りをして来ましたよ。 何かのついでに寄ったりっていうのはあったけど、これを目的に出かけたのは久しぶりのはずだなぁ・・・ いつ以来なのか、先代のPCが無事なら、その辺りのデータを掘り起こす事もできたかも知れないけど、まあ、あるかないかの復活に向けて沈黙を続けていらっしゃる…
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久しぶりのCD購入

更新が滞ってしまいました。 まあ、想定範囲内でしょうが。 ネット生活に戻って来たので、久しぶりにCDを購入。 以下、その辺りを。 1月6日に、今年最初となるCDの発注。 A社にて、12枚。 多い・・・と思う人もいるかも知れないけど、CDの発注は半年以上ぶりでしたからね。 12枚とも在庫有りの商品だったので、分割発送…
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今年こそ?

年が明けました。 どのような年になるんでしょうか。 そして、どのような音楽に出会い、聴く事になるんでしょうねぇ・・・? 楽しみです。 年明け最初に聴く盤って、結構重要だったりするんですが、今回は買ったまま聴いていなかった盤をチョイス。 その後、こればっかり聴いています。 もう20回ぐらいは聴いたはず。 で、それは何かと…
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リハビリ開始

そろそろ桜も満開に近づいて・・・いない罠。 まあ、その頃に書いて以来となりますか。 死んでいた訳ではなく、少し休んでいたら、7月上旬頃でしたか、PCが故障してしまいまして。 当初は短時間ながらも起動してくれる事もあり、バックアップできていないデータも少なくなかったので、それをボチボチと拾い集めていたんだけど、程なく永い眠りに就かれ…
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Best Albums Of 2009 - IV

2009年のベスト、続きです。 01. Chris Laterzo And Buffalo Robe / Juniper And Piñon 4作目。 今回はバンド名義となっているけど、基本的には特に変わらず。 女性ヴォーカルがバックに入る辺りが、最も大きな変化でしょうか。 1997年作のデビュー盤"Amer…
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Best Albums Of 2009 - III

2009年のベスト、続きです。 06. Pete Yorn / Back & Fourth 4作目。 2001年リリースのデビュー作が本当に素晴らしくて、その後の作品への期待が大きかったんだけど、2作目と3作目はやや低調だと感じられたのでした。 その3作目までが、『朝』『昼』『夜』をそれぞれにテーマにした3部作だったようで、…
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Best Albums Of 2009 - II

かなり遅れてしまいましたが、2009年リリース作品のベストです。 オリジナル曲を中心にした作品が対象で、35枚ぐらいから選びました(実際に入手した枚数はもっと多いんですが、2009年中に聴けなかった盤は対象外なので)。 これまで通り、カヴァー曲で主に構成された作品は選外です。 初回の今日は、20位~11位です。 11. Jo…
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Best Albums Of 2009 - I

遅れてしまいましたが、2009年のベスト・アルバムを書き連ねていきます。 これまで通り、旧譜(2008年までにリリースされた作品)から始めます。 過去と同様、選考対象となるのは、2009年以降に初めて聴いたアルバムで、オリジナル曲が主体(半数以上ぐらいを目途に)となっている物とします。 その前年までに少し聴いていたりする物が含まれ…
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その後

年が明けたと思っていたら、もう1月も終わりかけ。 2009年のベスト・アルバムを選ぶべく、音楽と向き合ってきましたが、なかなかに苦労させられています。 新譜の方はそれなりにまとまってきたかなと思えるんだけど、旧譜の方がねぇ・・・ 年代や作風の隔たりが大きくて、順位などという枠にはめ込むのは無理があるんでしょうね。 そんな感じで、…
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