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みんなの「Live」ブログ


幸せの極み

2015/11/30 21:00
気が付けば、もう月末。
せっかく復帰したのに、何も書かないままに翌月を迎えたくはない。
それにしても、時の経つのは早い。

先月の文章をそのまま使えてしまうのが、何とも・・・
いっその事、これで通そうかな・・・とか。

で、1ヵ月が経過したので、Ron Sexsmithのライヴはつつがなく行われ、前回と同様の素晴らしさを堪能してきましたよ。
前回は、1stステージはカジュアルエリアで観て、2ndステージはサービスエリアで観たのです。
今回は両ステージともサービスエリアで観ました。
どちらも最前列のテーブルだったので、ステージはすぐそこ。
95年のメジャー・デビュー以来、安定して傑作や佳作を届けてきてくれただけに、曲は選びたい放題で、改めて彼の作品を聴き続けてきて良かったなと思いましたよ。
日々、この自室で耳を傾け、一緒に歌っていた曲の数々。
同じ空間で歌う事ができるのは、本当に幸せの極みなのです。
あの曲もこの曲も聴きたいけど、限られた演奏時間では選曲されないものも多数で、その事は分かっているつもりなのに、どこか満たされなさがあるのは仕方がない。
贅沢な悩み・・・っていうやつですか。
前回と同様、セットリストをまとめるべく、曲目を書き取っていたんだけど、抜けが多過ぎて、何ともこれは・・・という状態でした。
思っていたよりも酔っていたのかなぁ・・・?
前回と違い、平日だった事もあってか、客の入りは少なめだったような印象だけど、次回の来日もそう遠くないうちに実現して欲しいもんです。
待っていますよ!
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ちょっと何を言っているのか

2012/09/30 23:20
AmericaとThe Beach Boysのライヴの報告をせぬまま、時が経過。
途中まで下書きをしていたんだけど、どうやら力尽きてしまったようです。
いつもなら、もうなかったものにしてしまうとこですが、今回は無駄にしてはいかんかなという事で、その文章をそのまま掲載。
途中で終わっていて恥ずかしいけど、この続きに何を書こうとしていたのか、思いを馳せつつ・・・

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
The Beach Boysのライヴ、素晴らしかったです。
楽しかったという表現の方が正しいかな。
チケットの入手が遅れたせいで、アリーナ席で観られなかったのは痛恨だったのだけど、それでも、あの場に居られた事は本当に幸せだと感じています。
改めて実感させられたのだけど、良い曲がいっぱいあり過ぎで、ああ、この曲を自分はこんなに好きだったんだと気付かされるような感じでした。
元々、演奏時間の短い曲が多く、ライヴでもその通りだったんだけど、矢継ぎ早に次の曲に移るとことか、もう、堪らんものがありました。
さすがに多くのステージをこなしてきただけに、盛り上げ方もツボを心得たものだという事でしょうか。
ツアー・バンドのメンバーの貢献も大きいと思ったし、The Beach Boysの面々も年齢を感じさせないとまでは言わないにしても、まだまだ現役でしばらくは楽しませてくれそうだなと思わせてくれました。
Brian Wilson
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

という感じで、先に書いたように、思いっ切り途中で終わっていますが、それなりに雰囲気を伝えられていると良いのですが。
楽しかったです。
次があると良いなぁ・・・などと書いていたら、不穏なニュースが伝わって来て、がっかり。
そんな事を望んでいるファンがいるとは思えないんだけどなぁ・・・

で、私の音楽生活はこれ以降もアップな状態が続いていて、あれやこれやと聴いております。
7月の末にも書いた通り、中古盤屋に頻繁に出向いており、何だか知らないけど買わずにはいられない状態に入ってしまっているのです。
でも、聴く時間には限りがあるので、未聴盤が増えまくりで、頭が痛い。
同じような文章、何度書いた事やら・・・という感じですが。
まあ、でも、欲しいと思っていた盤にも多く出会い、何だか満たされた気分だったりします。
入手困難だと思って、喜び勇んで買った盤が意外と今でもネットで普通に売っていたのかと気付かされたりもしましたが。
そんな点も含めて、新たな発見も少なくないのです。
以前に興味を持っていたけれど、結果的に素通りしてしまっていたものも少なくなくて、その辺りを掘り起こしたりしている昨今です。
そういった点も含めて、近いうちに何か書ければと思っています。
この所、情報吸収に時間を取られまくりで、発信する側に回れなくて、何とももどかしいんですけどね。
確実に言える事としては、鉱脈はいくらでもある・・・という事でしょうか。
少なくとも、一生をかけても接しきれないぐらいには。
なので、限りある時間を費やして得られた感想って、やっぱり貴重なんですよね。
まあ、自分の感想がどれぐらい価値があるのかは分からないけど、色々な人の感想なりレヴューなりを大いに参考にさせてもらっている身としては、音楽が好きで色々と聴いている以上、きちんと発信しなくてはと思っています。
ちょっと何を言っているのか分からない・・・っていう感じになっているような気もするけど、稚拙な文章の行間を読み取ってくれる人もいるはずと信じて、眠る準備に入らせてもらいます。

このblog的には興味を持ってくれる人は少なそうだし、気まぐれで書いているだけだったりもするんだけど、Virgil Thomsonという人の書いた"The Plow That Broke The Plains"という曲は心を熱くするものがありますね。
1936年に作られた曲のようで、私も特に詳しくはないけど、クラシック音楽の範疇に入るのかな。
今日、部屋を掃除していて、ちょっと久しぶりに盤が目に入り、さっきから聴いているんだけど、初めて聴いた頃と変わりなく、今でも気分が盛り上がります。
ドキュメンタリー・フィルム用の音楽だったのでしょうかね。
私の手元にあるのは、Naxosレーベルの盤。
このblogでも書いていたはずだけど、何年か前に自分の中でクラシック音楽への興味が再燃していた時に買ったアルバムですね。
Wikipediaで検索した後、何気にYouTubeでも検索してみたら、ドキュメンタリー・フィルムそのものらしきものを発見!
らしきものではなく、そのものっぽいですね。
音質が悪いせいか、音だけを聴いていると、音楽そのものはRPGのBGMっぽく感じられる。
もしかすると、この辺りから実際に拝借されているかも知れませんな。
早起き生活なので、フィルム全体を見るのは後日にしましょうか。
では、これにて・・・って、『眠る準備に入る』とか書いてからが長いですな。
明日が思いやられます。
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いよいよ

2012/08/16 23:20
ぼ〜っとしていたら、明日は早くもThe Beach Boysのライヴ当日じゃないですか。
無事にチケットも入手したし、新作も手元に届き、何度となく聴いております。
まだ聴き込み不足ではあるけど、初めて聴くのに懐かしく、それでいて、とても新鮮という感じで、ライヴへの期待感を高めてくれますね。
The Beach Boys関連の音源については、ここ数年、あまりチェックできていないというのが正直なとこなのだけど、まあ、実際にライヴが始まれば、そんな事はすっかり忘れさせてくれるものと思っています。
次の来日があるとの確証はない訳だし、今回のライヴはきっちりと心に刻みたいですね。

で、私もラジオで情報を得た程度なのだけど、今回のライヴの前座を務めるのが、あのAmericaだとか。
んえ〜、本当ですかぁ〜という感じですが、本当なのでしょう・・・って、この記事を書いている間に確かめましたが、本当でした。
彼らの単独ライヴでも、それなりに集客を見込めそうにも思えますが、さすがはThe Beach Boysという感じでしょうか。

さて、ライヴ繋がりで、The Frank And Waltersの来日の事を前回の記事で書きましたが、何とした事か、大阪公演は中止になってしまいましたよね・・・
8月4日にライヴのチケットを購入するべく、大阪市内へ赴いたのですが、その前日にチケット購入に必要なデータを調べていた際に知り、しばし呆然自失状態でしたよ。
まさかの来日で心が浮かれていた事もあり、中止という、あまりにもの落差のせいもあったのでしょう。
The Beach Boysのライヴにも行かんといたろかいな・・・と、ダークな気分になりましたが、何とか翌日には冷静さを取り戻しましたよ。

で、『捨てる神あれば、拾う神あり』といった感じで、チケット購入日に某中古盤屋に寄った際、永らく探していた盤を発見、即購入しました。
その盤とは、Randell Kirschの"Near Life Experience"です。
例のパワポ本にも掲載されていて、是非とも聴いてみたかった作品だったのです。
パワポ本によると、70年代には、Randell KirschはJeffrey Foskettと共にThe Pranksなるバンドで活動していたようですが、Jeffrey FoskettはThe Beach Boysの準メンバーと言えそうな人だし(と言うか、新作のブックレットの最初のページの写真の右端の人?)、何となく不思議な繋がりを感じるものがありました。
The Pranksのアルバムも再発されていたらしく、数日前にネットにてポチっておきました。
話が逸れましたが、The Frank And Waltersのライヴ、平日に東京まで観に行くのは無理そうなので、今回は諦めるしかなさそうな。
次回があると期待して、今回の来日ライヴが盛り上がるものになる事を願っておきたいですね。

では、最後に、月並みではありますが、今回のThe Beach Boysのライヴで聴きたい曲、Best 10を。
普段なら、Best 5なんですが、5曲とか少な過ぎなもんで。
では、今日の気分で選んでみましょう。

 01. Add Some Music To Your Day
 02. I Can Hear Music
 03. Don't Worry Baby
 04. I Get Around
 05. Please Let Me Wonder
 06. God Only Knows
 07. Be True To Your School
 08. Wouldn't It Be Nice
 09. Barbara Ann
 10. Getcha Back

ベタな選曲になったかもだけど、半分ぐらいは演奏してくれそうで、現実的な選考かな。
この中には選ばなかったけど、彼らのアルバムで最も好きと言うか、親しみを感じるのが、"Friends"。
ここから何曲ぐらいやってくれるのかも、今回の楽しみの一つ。
Brian Wilsonのソロ作品がどれぐらい演奏されるのかも気になるところですが。
聴きたい曲は多いけど、"Let It Shine"をやってくれたら、思い残す事はないです・・・
では、当日、行かれる方、共に楽しみましょう。
そして、本日のライヴに行かれた方、日曜の名古屋公演に行かれる方、思いを共有できるのを誇る事ができるような、そんな来日となるよう、心から願っています。

最後の方はアルコールが作用し出してか、見えない風呂敷を広げ始めたような文章になってきているような気がしますが、まあ、軽く目をつぶってやって下さい。
そんな感じで、明日は阪神百貨店で開催の中古&廃盤セールを覗いて、余裕があれば、中古盤屋を何軒か巡ってから会場へ突入したいと思っています。
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というパターン

2012/07/01 23:20
いつもの事ながら、またもや更新が滞ってしまいました。
う〜ん、Ron Sexsmithのライヴは心の底から楽しむ事ができた素晴らしいものだったのに、それをここで報告しないとは。
我ながら、何とも不思議です。
時の経過は個々の思いに関係なく進み、今日でこのblogも何周年です。
で、何周年なんだって〜の?

以前のような更新頻度に戻すのは至難の業なんだけど、せっかくの場でもあり、何らかの情報を発信したい気持ちは持っているのです。
これまでにも頻繁に更新するようにしたいとか何度となく書いてきましたが、全く実現しませんでしたよね。
発言の重みが著しく低下していて、信用度がだだ下がりでしょうし、あれやこれやと忙しいのが現代人なので、このblogを今も見ている人なんていないのが現状です。
いや、見てますがな・・・っていう人もいたりするのかもだけど、見に来る度に更新されていない画面を見せられたのでは、たまったもんじゃないですよね。

さて、言い訳はこの辺にして・・・
お暇をいただいておったので、今後は記事のアップを増やせるように努めたいと思っています。
で、ここ最近の音楽的な気分はと言えば、ポップ寄りになりまくり。
思い起こすと、今年の1月から5月まで、ライヴが毎月あったのですが、ポップ寄りの陣容がメインだったのが大きいかな。
1月がFleet Foxesで、2月がBen Kweller、3月がFountains Of Wayne、4月がRon Sexsmith、5月がBleuというラインナップ。
この中だと、2月・3月・5月が文句なしにポップ路線となるんだろうけど、1月と4月もとってもポップですよね。
その余波で、6月もポップな生活を送っていましたが、Prince & The Revolutionの"Pop Life"を聴かなかったので、若干の不備があるのは否めないとこですか。
う〜ん、何をつまらない事を書いているんだか・・・

まあ、でも、ポップ寄りの音楽生活になっているのは間違いなくて。
数年前に閉鎖となったNot Lameレーベルの作品を今更ながら集めなくてはと躍起になっていたり、手持ちのポップな作品の再チェックに勤しんでいたりで、気分は前も後ろも分からない学生という感じです?
そんな中、中古盤を扱うショップにも出かけ、思わぬ収穫があったり、なかったり。
貴重盤をせっかく見つけたのに、ブックレットとかの状態が悪くて、買おうかどうしようか迷いまくりで、この十数年で全く成長していない事を改めて認識させられたりもしていますよ。
おお、同志よ・・・と思ってくれる人もいるはずですよね、きっと?
既に持っている盤でも、見かける事がほとんどないようなブツだと、救出してしまうんですよねぇ・・・って、誰か何とかして下さい!
これって、病気なんですよね。
最早、死にかけです。
いや、実際のとこ、社会的には死んでいるんでしょう。
そんな事はない、錆びついているだけです。
それなら、いっその事、燃え尽きてしまった方が・・・っていう三段オチですか。
いや、三段階になっていたのか全く不明だし、『錆びついて』と『燃え尽きて』が意味するとこを知らない人も多そうで、ただの変な人になりそう。
早い話、酔っていそう?
しかし、大して酔っていなかったりで。
緩い酔いですね、これは。
どうでも良い分析に涙が出そう・・・

こんな文章でも良ければ、それなりの頻度で更新できそうだけど、それでは需要がないよねぇ・・・
実のとこ、これが通常モードなんだけど。
で、後で読み返して、後悔するというパターン。

・・・という感じで、それなりに毒を吐き終えたような気もするので、今後はそれなりのペースで更新できるかも。
あの頃のように。
どの頃のように?
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7年半ぶり?

2012/04/29 22:40
Ron Sexsmithが久しぶりに来日中ですね。
27日と28日が東京で、明日30日が大阪。
私は大阪へ。
大阪に来てくれるのはいつ以来かと言うと・・・イチローが最多安打記録を更新した年以来ですね。
調べてみると、何と2004年じゃないですか!
どうしてRon Sexsmithとイチローが記憶の中で連動しているかと言うと、この時の来日の際、東京のライヴにも参戦するために遠征しておったのですが、東京の街中をうろうろしていた時、イチローが新記録を達成した上にさらにヒットを打ちまくって、確か5安打ぐらいしたはずなんですが、ヒットを打つたびに友人がメールをくれて、それを今でも覚えているという訳なのです。
あれが2004年の秋だから、7年半ほどが経過した事になりますか。
時の経つのは早いねぇ・・・

で、明日の話です。
会場はBillboard Live Osaka。
この日のステージは1回目が16:30からで、2回目が19:30からとなっていますね。
それぞれ独立していて、1回目と2回目で演奏される曲がどれぐらい被るのか分からないんだけど、久々の生Ronだし、次がいつになるか分かったもんではないので、どちらも観る事に。
1回目はカジュアルエリアで、2回目はサービスエリアでという具合。
どうせなら違う所で観たいと思って、そのようにした訳だけど、独りでの参戦なので、2回目もカジュアルエリアにすべきだったかなという気もしています。
まあ、ライヴが始まってしまえば、そんな事など忘れてしまうんでしょうが。
東京でどんな感じだったのか気にはなるけど、敢えて調べず、ドキドキ感を持ち越して、会場になだれ込みたいと思っています。
昨年のアルバムも素晴らしかったし、ここ数日、過去の作品を聴き返していたんだけど、改めて名作揃いだなと深く感じ入ってしまいましたよ。
さすがは私の最も好きなアーティストだけの事はあります・・・って、良く分からん褒め言葉ですが。
とにかく、明日は心の底から存分に楽しみたいと思っています(見に来られない人の分もね?)。
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Fountains Of Wayne - Live in Osaka

2012/03/31 23:20
3月27日、待ちに待ったFountains Of Wayneのライヴに行って来ました。
会場は梅田のumeda AKASO。
初めて訪れましたが、場内は程良い広さという感じ。

ステージに上がるのはFountains Of Wayneだけだと思い込んでいたのだけど、当日、場所を再確認するために会場のサイトを見ていた際に、Mike Violaがオープニングを務める事を知り、びっくり。
Mike Violaに関しては、Candy Butchersの頃を含めて、アルバムを4枚ほど持っているものの、そんなに聴き込んでいなくて、もっと前に気付いていれば、違った対応ができたのになぁ・・・
で、開演の10分ほど前に会場に到着、客の入りは少し余裕ありという感じで、客層は・・・って、そんなに深く観察していないので、はっきりとは言えないけど、これまでとそんなに変わらなかったのでは。
開演時刻を過ぎ、程なくして、Mike Violaが登場。
Fountains Of Wayneと関連大の人だけに、ファンの人も少なくなかったようで、良い感じで盛り上がりつつ、曲が演奏されていきました。
自分が確実に知っていた曲は"Hang On Mike"ぐらいでしたか。
それと、例のあの曲。
やはり、この曲は人気も高いようで、会場も一気に盛り上がり、随分とテンションの上がっている人もいましたよ。
良い感じに会場の雰囲気を熱くして、Mike Violaのステージ終了。
手持ちのCDを聴き込まねばと心に刻み込みました。

トイレを済ませ、先程までよりも少し前で待機していると、思っていたよりも早くメンバーが登場。
盛り上がる会場のそこここから歓声が上がり、大きな拍手の中、演奏が始まりました。
セットリストをblogで書けるようにと思い、演奏される曲をメモっておったのですが、最初の曲はちょっと意外なのを持ってきたなという印象で、曲名("Bright Future In Sales")を記入。
ライヴ後になって分かるのだけど、何を書いているのか分からないものが多くて、今日の記事ではセットリストを書かない事にします。
演奏される曲をメモる場合、その場でタイトルがはっきりとしない時とか、歌詞の一部を書くんだけど、後になって見返すと、いつも何を書いてるんだかさっぱりっていう具合になりがちですね。
普段から練習しておく必要がありそう。
まあ、ICレコーダーとかを持ち込んで録音してしまえば、手っ取り早いんでしょうけど。
最近のライヴだと、会場への入場の際にも、録音禁止ですと言われる事は少ないので、録音しても構わないという事なんでしょうかね。
録音禁止にしたところで、完全に取り締まれるはずもないだろうし、色々な音源や映像がネット上にあるような状況だとも思われるし、大して効果もないといったとこなのかな。
まあ、分かりませんが。

話が逸れてしまいました。
今回のライヴ、選曲や曲順がこれまでと少し違っているような気がしましたが、演奏はいつも通りで、とにかく一緒に歌える曲ばかりで、楽しさは抜群。
これだけ会場が観客の歌声で満たされるのは、彼らのライヴ以外では体験できませんからね。
まあ、他にもあるのかもだけど、曲の充実度とかも勘案すると、これ以上のライヴはこの世にはもう存在しないと思ってしまったりも。
The Beatlesがライヴをやっていた頃にタイム・スリップするとか、そんなぐらいでしょうか。
E.L.O.のライヴも濃密な曲の連続だったと思われるけど、観客が歌いまくっていそうなイメージはないですし。

話が逸れていますか。
で、リリース間隔は開きまくりだった印象があるものの、アルバムも5作を数えるに至り、良曲には事欠かない度数がさらに高まっている状況は嬉しくもあり、悲しくもあると言う。
過去と同様、今回のライヴにおいても、全作からほぼ万遍なく演奏されましたが、聴きたかったのに演奏してくれなかった曲がいっぱい。
私の初FOWとなったアルバム"Utopia Parkway"からの曲が今回は少なめだったとの印象で、何とあろう事か、"Red Dragon Tattoo"をやってくれなかったのですよぉ・・・
まあ、でも、やってくれなかった曲が多過ぎと感じたのに、最高に楽しかったとの思いは過去のライヴ以上かなとも言えそうで、贅沢すぎる悩みで冷静な判断とかできない状態か。
で、楽しかったライヴの本編最後の曲は"Radiation Vibe"で、曲中にTears For Fearsの"Mad World"やWingsの"Jet"などを織り込み、会場も大いに盛り上がりまくり。
アンコールの最初の曲では、Mike Violaが加わり、"Fire In The Canyon"を演奏。
途中、少しでしたが、Mike Violaもヴォーカルを執り、何だかとても良い雰囲気。
その後、本編では演奏されなかった"Stacy's Mom"を経て、ラストは"Sink To The Bottom"。
泣かせにかかる展開かという感じですが、今回は泣きませんでしたよ。

以上、まとまりなく書いてしまいましたが、心の底から楽しませてもらい、満足感いっぱい。
いつの事になるか分からないけど、またの来日の日まで、この日の思いを心のどこかに抱いて待つとしますか。
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試み

2012/03/26 22:40
気が付けば、3月も最終週。
今月は更新頻度を上げたいと思っていたのに、例によって果たせず。
で、明日は待ちに待ったFountains Of Wayneのライヴ・・・と言いたいとこですが、おお、もうライヴの日かっていう感じ。
いや、ずっと待っていたんだけど、待っている間って、楽しみが持続している状態なので、その日が来なくても、それなりに満たされていると言いましょうか。
桜の開花が待ち遠しいけど、慌しく咲かずに、焦らしてくれた方が嬉しいという心境と似ているかも?
・・・などと膨らみつつある桜の蕾を気にしている日々の中、文章を書いてみるという試み。

そんな『試み』、何とか成功です。
いや、成功の基準が良く分かりませんが。

で、明日のFountains Of Wayneのライヴ、会場は梅田にあるumeda AKASOなる所ですね。
大阪中心部に詳しくない人にはさっぱり分からないでしょうが、東通商店街の少し北側にあるようです。
さらに言うと、大阪の中古盤界のドン的存在のDISC J.J.の店舗が入っていたACT IIIの真南という位置関係。
あの辺りをふらふらと歩いていたはずだけど、目的地以外には興味がなかったので、周辺がどんな感じなのか、はっきりとは思い浮かばず。
まあ、様々な犯罪ニュースで、『また大阪か』とか『大阪の日常風景』などと揶揄されるように、大阪市内はそれなりに荒んだ雰囲気を感じさせる所が少なくなく、この辺りもそこはかとなく周囲への警戒を怠らないようにしておいた方が良さそうかも?
いや、そんな話をしたい訳ではなく・・・
でも、ひったくり発生件数がトップに返り咲いてしまったように、良からぬ輩が多く住んでいるのは間違いなく、良くも悪くも日本の今後を占う要素を含有しているのではという気がします・・・って、思わぬ結論に自分でもびっくりですが。
文章の流れでそうなっただけで、結論なのかどうか、怪しいけども。

何だか分からないうちに脇道方面に逸れたようだけど、話を戻してみましょう。
大阪の中心にありながら、梅田界隈って、大阪の音楽地図の外にある印象があるのです。
実際、大阪市内でのライヴだと、心斎橋辺りの会場の場合が多く、その他だと、南港のZEPPとかぐらい。
まあ、他にも赴いておりますが。
梅田近辺だと、すぐに思い出せるのは・・・Elvis CostelloとHaugaard & Høirupぐらい。
少し離れていた印象もあるけど、Jason Falknerのライヴ会場も梅田圏内かな?
さらに離れていたけど、R.E.M.も・・・

そんな中、永らく慣れ親しんだ後に閉鎖した心斎橋のCLUB QUATTROが、新たに梅田に移転して、4月の中頃から稼動するようで。
思えば、Fountains Of Wayneのライヴに関しても、サマソニ以外はクアトロでのライヴだったし、多くの思い出が詰まったクアトロが何だか知らない間に閉鎖になって寂しいなと思っていたような次第で、今後、どれぐらいの期間、ライヴを楽しめるものやらという感じだけど、その折々の貴重な諸々をしっかりと心に刻みたいですね。
そして、刻んだ事柄を簡単に忘れないようにしないと。
あれよあれよと記憶が抜け落ちて行く昨今でもある故。

<3月29日追記>
梅田近辺でのライヴ、前回の記事で書いたBen Kwellerも該当していましたね。
灯台下暗し状態でしたか。
他にも大事なのを忘れていそうではありますが。
ついでに前回の記事の曲名に誤りがあったので、そちらも訂正。
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Ben Kweller - Live in Osaka

2012/02/29 21:40
例によって、月末報告のような形になっての登場。
う〜ん、どうしたもんでしょう。
何だかんだで他の事に時間を取られてしまう感じですかね・・・って、先月の文章をコピペしちゃいました。

そんな中、2月27日にBen Kwellerのライヴに行って参りました。
会場は大阪のShangri-La。
初来日の時から数えて、彼のライヴに行くのは4回目。
最初の時は心斎橋のクアトロで、バンド編成でのライヴでした。
オープニング・アクトがAdam Green。
2002年だったのか、2003年だったか、面倒なので調べませんが、あれから随分と時が経ったもんです。
で、その後の2回は今回と同じShangri-Laでのライヴで、2回目は完全なソロ、3回目だった前回はスティール・ギター奏者がバックをサポートするパートも結構あったように記憶しています。
あやふやな記憶ですが。
そういう流れでの今回だったのだけど、新作の作風を受けてか、久々のバンド編成でのライヴでした。
正に待っていましたという感じ。

前座のバンドはかなりポップな感じで、こちらを目的に見に来ていたと思われる人もおり、過去のBen Kwellerのライヴでの客層とは少し違っていたかなという印象。
会場はなかなかに盛り上がっておりました。
で、トイレを済ませ、Benの登場を待っていたのだけど、なかなか幕が開かず・・・
結局、45分ぐらい待ったのでしょうか、やっとの事で開演。
正直、ちょっとイライラしていたのだけど、気が付けば、そんな事などすっかり忘れさせてくれるような演奏が繰り広げられ、気分が何とも高揚してきました。
曲順とかすっかり忘れてしまっていますが、新旧万遍なく演奏され、聴きたかった曲があれもこれもという感じで数珠つなぎ状態。
傑作だった実質的なソロ・デビュー盤"Sha Sha"は本当に好きなアルバムで、ここからも多めにやってくれたという印象で、うれしい誤算でしたね。
会場の盛り上がり具合も、本作からの曲の時が特に高かったような気がします。
途中、ソロ・パートも少しあり、もうちょっとと思っているうちにバンド編成に戻り、さらに良曲が繰り出され、充実感いっぱい。
聴き込み不足だった新作なのだけど、特に違和感なく楽しめたし、ライヴを経て、またじっくりと聴きたいと思わせてくれました。
"Penny On The Train Track"が本編ラストだったかな・・・?
アンコールは2曲で、"Harriet's Got A Song"と"Wasted & Ready"だったはず・・・?
アルコールが入ると、どうも記憶がねぇ・・・
まあ、この日はそんなに飲んでいませんでしたが。
あまり聴いていなかったはずの新作の曲も含め、終始ずっと一緒に歌っていたような気がしますが、改めて曲の良さを認識したし、ライヴでの楽しさアップ度合も特筆しておきたいです。
過去のソロでのステージもとても良かったのだけど、バンド編成だとさらにキラー級の魅力を発しますね。
数か月以内に再来日するような事をMCで言っていたような気がするので、気にかけておきたいとこです。
まとまりのない文章の羅列で、レポートとは程遠くなりましたが、とにかく楽しませてもらったという事が伝われば良いです。

次のライヴ参戦予定は3月27日のFountains Of Wayne。
また月末報告にならないよう、3月は更新頻度を上げたいもんですが。
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今年もよろしくです

2012/01/31 23:00
もうちょっと頻繁に更新できるようにしたいと前回の記事で書いたものの、最初の更新が1月の最終日となってしまいました。
う〜ん、どうしたもんでしょう。
何だかんだで他の事に時間を取られてしまう感じですかね。

そんな中、1月17日にFleet Foxesのライヴに行って参りました。
会場は大阪のアメリカ村にあるBIGCAT。
一昨年のWilcoと同会場で、調べてみると、あれから1年9か月も過ぎたのかと、改めてビックリ。
観客の入り具合を少し心配していたのだけど、Wilcoの時とそんなに変わらないかなという印象でした。
ライヴは2作目の曲をメインにして、1作目とEPの曲を織り交ぜる形で展開。
淡々と言えるぐらいに抑え気味のトーンで進行していたようにも感じたけど、じんわりと熱さが伝わって来たし、聴きまくった1作目の曲では心がたかぶるものがありました。
一緒に歌えそうな曲もある訳だし、会場全体がもうちょっと歌声に満たされるような雰囲気になれば良かったように感じられたんだけど、そうではなかったかな。
まあ、初来日だし、来日を重ねてくれれば、今後は違ったものになるかも知れませんが。
2作目をそんなに聴き込めていなかった事もあるし、本当に素晴らしかった1作目の曲をもう少しやってくれると期待していたので、消化不良な部分もなくはなかったけど、ライヴの質は高かったと思うし、今後のバンドの展開が改めて楽しみだなと思わされるものがありました。
でも、バンドの先行きが怪しいとか・・・?
とりあえず、2作目をじっくりと聴き込んでいきたいし、気が早いけど、またの来日がある事を強く願っております。

で、普段の音楽生活に話を戻して、少々。
CDの枚数が膨大になるにつれて、収納が全く追いつかなくなり、あのCDはどこに行ったんだ状態が頻発。
聴きたい時に聴く事ができないと、何ともストレスが溜まるし、何とか現状を改善したいんだけど、部屋を見回すと、本当に何とかできるものなのかという感じ・・・
停滞させたまま放置状態のウェブサイト制作を少しずつでも再開したいとの思いもあり、ある程度でも良いので整理して、快適な音楽生活を送れるようにしなくては。
そんなこんなで遅くなりましたが、今年もよろしくお願いします。
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その後

2010/01/31 22:20
年が明けたと思っていたら、もう1月も終わりかけ。
2009年のベスト・アルバムを選ぶべく、音楽と向き合ってきましたが、なかなかに苦労させられています。
新譜の方はそれなりにまとまってきたかなと思えるんだけど、旧譜の方がねぇ・・・
年代や作風の隔たりが大きくて、順位などという枠にはめ込むのは無理があるんでしょうね。
そんな感じで、例年通りか、それ以上に迷いつつに進めているのです。
早ければ、次の週末ぐらいから記事を書き始められそうかな。

で、前回の記事から今日までの間には、Fountains Of Wayneのアコースティック・ライヴがありましたよね。
始まるまでは、どんな感じになるのか不安な部分もありましたが、結果的には、これまで通りに素晴らしく、今までのライヴでは聴けなかった曲も演奏されて、大満足でした。
でも、観客の歌声はこれまでで最小だったような気もして、今後の来日ライヴへ暗い影を落としてしまっているように感じています。
あの中で歌わずにいるって、禁欲の誓いを立てて修行しているような感じなのでは・・・?
不思議でしょうがない。

それと、Roddy Frameも来日していたんだけど、こちらは前回に続いて、見に行けず。
今回も素晴らしかったようで、サマソニでのステージを思い出してしまいます。
サマソニに参加したのは2度で、Fountains Of Wayneのライヴも見たのだけど、最も印象深いのは間違いなくRoddyですねぇ。
あの場の空気感はこれまでのどのライヴとも違う、何だか特別なものがあったような気がするなぁ・・・
次の来日の際には、間違いなくライヴに行けるようにしたいもんです。

次のライヴの予定は・・・Matthew Sweet & Susanna Hoffsでしょうか。
それとも、Wilcoになるか。
あるいは、どちらもパスする事になってしまうのか。
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タイトル 日 時
Tamas Wells in Kyoto
Tamas Wellsのライヴに行って来ました。京都の烏丸にて。会場は天井の高いカフェで、なかなかに良い雰囲気。来日の日程がまだ残っている事もあり、簡単に振り返ってみます。ライヴ前に余分な事など知りたくないという人はブラウザを閉じるのが無難でしょうか。 ...続きを見る

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2008/06/30 23:20
Jason Falkner in Kyoto セット・リスト
色々と時間を取られてしまい、どうも余裕がない。知らない間にリリースされている新譜も多いようだけど、どんなのが出ているのかもチェックできていません。PCの購入以降、CDをほとんど買わずにいたら、買わない状態が普通になりつつあり、しばらくこのままで良いかな、と。あまり聴けていないCDは山ほどある事だし。 ...続きを見る

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2007/10/09 23:20
Jason Falkner Japan Tour
少し報告が遅れましたが、22日の京都でのJason Falknerのライヴに行って来ましたよ。残念ながら、翌日のフェスは不参加です。ライヴ・ツアー中でもあり、ここでは簡単に。できれば、感想を改めて書きたいと思います(無理なら、セット・リストだけでも)。 ...続きを見る

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2007/09/24 22:20
Gurf Morlix - Live In Kyoto
随分と遅くなりましたが、4月26日に行われたGurf Morlixの京都でのライヴの感想をまとめてみました。最近は忘れっぽくなってしまって、ライヴ・レポを書く時は必要以上に疲れてしまいます。そんなもんで、記憶違いとかには目をつぶって下さいまし。 ...続きを見る

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2007/05/05 22:20
Gurf Morlix "Diamonds to Dust" Tour in Japan 2007
- Dove World Headquarters Presents - Cafe Goatee Supports ...続きを見る

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2007/01/23 22:20
Roger & Linus in Osaka [2]
さて、Linusのライヴが終わり、ステージではセッティングを開始。Roger用のキーボードがぐぐ〜っと前へ。うわぁ〜、そこで歌うんすかぁ・・・って、分かっているつもりでも、何だかドキドキしてしまいました。会場もいつもとは違う緊張感があるようにも感じられました。しばらく待った後、Rogerとバンドのメンバーが登場です・・・! Rogerは信じられないくらいに華奢で、ジブリの『耳をすませば』のネコのキャラ(名前忘れた)みたいでしたよぉ。 ...続きを見る

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2006/11/06 22:40
Roger & Linus in Osaka [1]
Roger Joseph Manning Jr. & Linus Of Hollywoodの夢のような組み合わせでのライヴ、11月1日に心斎橋まで見に行って来ましたよ。クアトロは約2年ぶり。随分とご無沙汰してました。何だか、やっと戻って来れたっていう気分。ここで開演を待つ気分は何とも言えないものがありますねぇ。 ...続きを見る

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2006/11/06 22:20
Asylum Street Spankers @ Kyoto
昨日はAsylum Street Spankersのライヴでした。会場の磔磔付近でしばし道に迷った後に到着。ちょっと嫌な汗を流しましたよ・・・ ...続きを見る

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2006/09/15 23:20
Kyle Vincent @ Kyoto A
Well... I'm sorry but I've switched this description into English on a whim. ...続きを見る

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2006/03/30 23:20
Kyle Vincent @ Kyoto @
負傷のせいもあり、少し報告が遅れてしまいましたが、行って来ましたよ、Kyle Vincentのライヴ。私が行ったのは、3月19日の京都でのライヴ&翌20日の京都の新風館でのライヴ。 ...続きを見る

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2006/03/30 23:00
昨日の感想
行って来ましたよ、Maritimeのライヴ。やっぱり、すごく良かったっすねぇ。今回は会場のキャパも小さく、すぐそこでDaveyが歌っていました。楽しそうに歌う姿は相変わらず(前回の方が楽しそうに見えたような気が・・・?)。良い曲いっぱい、大満足でした。 ...続きを見る

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2005/10/31 23:20
Ben Folds @ Osaka
9月25日、Ben Foldsのライヴを見に行って来ました。会場は大阪ビジネスパークにあるIMPホール。大阪城のすぐ傍ですね。(以下、この後のBen Foldsのライヴに行く予定で、前情報を好まない方は読まないでおく事をお勧めします) ...続きを見る

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2005/09/27 23:20
Summer Sonic 2005 後編
・・・続き。 ...続きを見る

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2005/08/19 23:00
Summer Sonic 2005 中編
さあ、待ってましたのRoddy Frame。もしかしたら(5%ぐらいの確率で?)、バンドを引き連れてのライヴかもと思っていたけれど、ステージは楽器や機材も片付けられ(Roddyの使うギターが客席から見てステージの右側にありましたが)、とってもシンプルに。やっぱり弾き語りかぁ〜と思いつつ、じっと待っていました。 ...続きを見る

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2005/08/18 22:20
Summer Sonic 2005 前編
13日、大阪でのサマソニに行って来ました。サマソニは去年に次いで、2度目。 ...続きを見る

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2005/08/16 22:00
Glenn Tilbrook @ Osaka
8月2日、Glenn Tilbrookのライヴを見に行って来ました。会場は南堀江のknave。心斎橋の西の方ですね。 ...続きを見る

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2005/08/04 22:20

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