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zoom RSS 久しぶりのCD購入

<<   作成日時 : 2011/01/31 22:20   >>

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更新が滞ってしまいました。
まあ、想定範囲内でしょうが。

ネット生活に戻って来たので、久しぶりにCDを購入。
以下、その辺りを。

1月6日に、今年最初となるCDの発注。
A社にて、12枚。
多い・・・と思う人もいるかも知れないけど、CDの発注は半年以上ぶりでしたからね。
12枚とも在庫有りの商品だったので、分割発送されつつも、翌々日までに到着。
先頭を切って聴いたのが、Jackie Greeneの"Till The Light Comes"。
初期の作品に比べると、随分と洗練されてきたもんだというのが、とりあえずの印象。
洗練という表現が正しいのかどうかは分からないけど、作を重ねるごとにコンテンポラリーな方向へとシフトしているのが感じられます。
で、前作と聴き比べてみようとしたら、CDプレイヤーがディスクを認識せず、一気に萎え。
他では、Dylan LeBlancのアルバムが良い感じでした。
まだ聴けていないアルバムも多く、触れる機会があれば、その時にでも。

1月10日には、H社にて、10枚を発注。
別に多くはありませんよ、きっと。
A社での12枚が近年の作品ばかりだったのに対し、こちらは昔の作品が中心。
まだ入荷されていないのが2枚あり、未発送の状態。
PC故障中に、知らない間に再発されていて、うれしく感じつつも焦ってしまったAmazing BlondelのカップリングCDが、最も早く聴きたい作品ですかね、10枚の中では。
他には、Pete Delloや、Neil Sedakaのカップリング盤、バンド名が気になり続けていたTonton Macouteなども。

最近のお気に入りは、Plain White T'sの"Big Bad World"。
安売りしている時に買ってあった盤で、何となく取り出して聴いてみると、想像していたよりも聴きやすくて、良い感じ。
もっとパンク寄りの音なのかと思っていたら、ポップな曲揃いで、どこか一癖ある展開を見せる曲もあったりして、新鮮な気分で楽しませてもらいました。
昨秋以降、オムニバス盤を何種類か作成中で、その過程でパワー・ポップ系を中心にポップな作品を聴く事が増えていた事もあり、ここ何年もなかったぐらいに耳がポップな方向へシフトしていたのも、この作品を好ましく思えた要因かも知れません。
少なく見積もっても、6〜7年ぶりぐらいのポップ耳になっていますよ、これは。
ちなみに、オムニバス盤に関しては、あれこれとこねくり回しているものの、なかなか完成せず。
我ながら、仕事が遅いなと思います。

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